from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

ラグビーの保護者のオヤジの会に行った

samso2010-02-13

7時に起床。息子は8時過ぎに起きてきた。
朝ごはんを食べさせ、9時過ぎに息子を連れて皮膚科へ。霙が降っていた。空いていて20分ほど待って診察。いつも通りの処方箋をもらい、薬局に行って、うちに戻った。
息子は友達と約束したと言って、迎えに行った。トレーニングのため、体育館へ。エアロバイクを10km漕いで、いつものランニングマシンが空いてなかったので、10km/hまでのマシンでランニング。すぐに10km/hにセット。傾斜角度を徐々に上げ、4%にした。10分ほど耐えられたが、疲れてきて、2%まで下げた。しばらく走ると楽になった。最後の2分は4%。このマシンは30分でストップするので、走行距離は、4.91kmだった。そのあと、筋トレして11時半過ぎにうちに戻った。息子は、友達二人とベイブレードをやっていた。
12時過ぎに息子と吉祥寺に向かった。まだ霙が降っていた。ヨドバシの8階に行って、まずお昼。お好み焼き屋にした。豚玉のお好み焼きと焼きそば。お好み焼きは店員が焼き、焼きそばは厨房で焼いて持ってきて、鉄板に置いた。お好み焼きはキャベツが多く、小麦粉が少ないタイプ。普通のお好み焼きより美味しいとは言えなかった。息子も半分しか食べなかった。
 

お昼を食べ、5階に降り、おもちゃ売り場へ。息子は急いでベイブレード売り場に向かった。後で行くと「ポイズンサーペントは売り切れ」とあった。息子は諦め切れないで、しばらく佇んで売れ残っていたベイブレードをつかんだ。
ヨドバシを出て、散髪屋に行き、水泳教室へ。早めに着いてしばらく待合室にいたが、息子がプールに行ける時刻の5分前に教室を出て、コーヒーショップに行き、東野圭吾の「たぶん最後の御挨拶」を読んだ。

コーヒーショップには30分ほどいて、体育館で使っているシューズに穴が空いたので、シューズを探しにスポーツ店へ。気に入ったものがなく、教室に戻った。
プールから出てきた息子にチョコアイスを買って、すぐに教室を出て、バス停に向かった。息子がトロトロ歩いてついてきた。先にバス停に着いて待っていると、息子は見失った様子で引き返した。慌てて息子を探しに行った。ちょっと戻って佇んでいた息子を見つけた。バス停に戻ってバスを待った。10分ほど待って満員のバスに乗った。2つほどバス停を過ぎても優先席が空いたままだったので、座った。
うちの近くのバス停で降りたのは、4時45分。妻に電話すると近くのスーパーにいると言うので息子を渡して、ラグビーの保護者のオヤジの会に出かけた。知らない場所だったので、iPhoneで検索。地図がうまく出てくれなくて苦労した。バスを降りてからようやく場所が分かり、ちょうど5時に会場の中華料理店に着いた。まだメンツが揃っておらず、しばらく待った。15分ほど待って主催者の人が来て乾杯。ほとんどラグビーの話なのでついていけず、ほとんど聞いていた。9時を過ぎてもまったく終わる気配なく、インド人家族が泊まりに来ることになっていたので、9時半過ぎに先に帰ることにした。外に出て妻に電話すると、パーティをしていて「みんなでまだ飲んでいる」。インド人家族が到着したか尋ねるとキャンセルになったと。
うちに帰ると、残った二組の母子が雑談していた。一組はまもなく帰り、もう一組は11時頃に帰って行った。そのあとでお風呂に入り、11時半過ぎに寝に行った。