from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

世界がプーチン氏に注目する

2時過ぎと6時過ぎに目が醒め、トイレ。

6時半に目覚まし音で目が醒めたが、ちょい寝。次に目が醒めたら、7時過ぎになっていた。トイレに行って、洗濯機を回し、顔を洗って、7時15分過ぎに散歩に出た。

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ショートカットして、7時45分過ぎに帰ってきた。

洗濯物干しと床掃除をして、スクランブルエッグを作って、ブドウパンと牛乳で朝ご飯。

8時20分過ぎからリモートワーク。

11時過ぎに息子が起きてきた。

12時過ぎから昼ご飯。

20分昼寝をして、仕事再開。

3時過ぎに息子が買い物に行って、帰ってきて、冷凍パスタを2つ、それからさらにご飯を食べ、また寝て、5時過ぎに起きた。

5時40分過ぎに仕事を終え、6時前に買い物に出た。

6時過ぎに帰ってくると、息子がR君の家庭教師をしていた。

味噌汁を作って、R君が帰ってから、一人で酢豚とホタルイカの煮物と漬物で夕飯。

息子は8時頃にやってきて、夕飯を食べ、また寝てしまった。

土日に受ける社会学の勉強。

 

ロシアがウクライナに直接侵攻しなくても、大量のロシア軍がウクライナ国境付近でベラルーシ軍と合同軍事演習を続け、ウクライナに軍事的圧力をかけ続ける。これによってウクライナ国内を混乱させ、ウクライナ市民を不安にさせ、そしてウクライナの政権が崩壊して、親ロシア派の政権ができれば十分に目的は達成できるのである。

プーチン大統領の目的は、ウクライナ政府が親ロ政権になりNATO加盟を放棄し、親ロ国家としてウクライナをロシアとNATO軍の緩衝地帯にし続けることだ。

それが実現すれば、プーチンにとってはウクライナ侵攻を実行するかしないかは、どちらでもよいことであり、今回の戦略においてプーチンはどちらに転んでも負けはないカードを切ったのである。