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from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

息子が一人でコミケに行った

今日は7時過ぎに起床。今日はコミケに行くと言っていたのに息子を見に行くとまだ起きていなかった。妻もまだ寝ていた。
一人で朝ごはん。
8時半頃にやっと息子が起きて来て、「朝ご飯」。無視していると、一人でパンを焼き、ハムを挟んで食べた。

食べ終わると、「お金」。3千円あげると、9時半過ぎにようやく出て行った。

妻は起きて来てから、パソコンでずっと仕事。

12時半過ぎに、うちを出て、Pさん宅に妻が買って来たジブリのアニメDVDを届けに行った。DVDを渡して、しばらく玄関先で立ち話。

吉祥寺駅前の駐車場に自転車を預け、アトレへ。おせち料理と弁当を買い、帰宅。妻は寝ていた。

弁当を食べていると、妻が起きて来た。

3時半頃に息子がコミケから帰って来た。買って来た一部の品はみせたが、全部はみせなかった。息子の部屋に行くと、ラブコメゲームのパッケージがあった。

4時頃に買い物に出た。スーパーに着くと、混雑していて、レジ待ちに時間がかかった。

帰宅して、芋棒を作り出した。棒ダラの戻しには3日〜1週間かかるとネットにあったが、1日浸けただけ。下茹してから、圧力鍋で煮た。

夕飯は、カニすきした。

食べ終わった直後、腹痛。トイレに行ったが治らず。痛みに耐えきれず、横になった。「痛い」と叫び、汗が出て、動悸が激しくなった。妻が「救急車を呼ぶ?」と聞いて来たが、前にも同じようなことがあったのを思い出し、そのときは30分ほどで痛みがおさまったので、耐えた。我慢していると20分ほど経って、痛みがひいてきた。30分過ぎに起き上がることができた。何だろう?

暖かい紅茶を飲んだ。しばらくして、芋棒を食べてみると、棒ダラがそこそこ柔らかくなっていた。

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もう一度、圧力鍋で煮た。息子に食べさせると、里芋が美味しかったようで、お代わり。

紅白を見終わって、年越し蕎麦の準備。

部屋にこもっていた息子を呼んで、年越し蕎麦をいただいた。

寝たのは1時半過ぎ。