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from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

入試の願書を出しに行った

目が醒めたのは、4時。トイレに行って布団に戻るが、なかなか寝られず。ウトウトしたと思ったら、6時の目覚まし音。すぐに起きて、トイレに行ってから顔を洗い、洗濯機を回した。

朝ごはんを食べて、歯磨きをしたあと、息子の部屋から明かりが漏れていて、ドアを開けると、息子が横になったまま、iPhoneを触っていた。「願書は直した?」と聞くと、「朝やるって言ったでしょ」。「もう朝でしょ」。

7時に支度を終え、息子の部屋のドアを開けると、寝ていた。早く起きるように言うが、起きなかった。

外に出ると、寒かったが、昨日より気温は高いように感じた。最低気温は0℃だった。

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駅に着くまでにわずかに汗。電車に乗ると、さらに汗が滲んできた。

8時前に会社に着いた。

9時頃に電話すると、息子はまだうちにいて、今願書を直してると。9時半頃にうちを出るように言うと、生返事で電話を切った。

11時40分頃に電話すると、息子はうちに帰っていた。受験票をもらったかと聞くと「もらった」と言って、電話を切った。

5時過ぎに電話がかかってきて出ると、息子の学校の校長先生だった。ドキッとしたが、懇談会の出欠票が締め切り後に届いているがどうしたらいいかということだった。

5時40分過ぎに会社を出た。気温は低かったが、風はなく、それほど寒くはなかった。

6時45分過ぎに帰宅すると、息子は寝ていた。

夕飯の支度が終っても、起きてこなかった。仕方なく、声がけ。起きると言ったが、来ない。また声がけ。先に食べていると、5分ほどしてようやく起きてきた。

食べながら、。話すことは何もないと言う息子に願書出しのことを聞いた。うちを出たのは10時過ぎ。学校に着くと、並んでから願書を出したと。学校には昼休み前ギリギリに行ったようだった。

夕飯を食べると、しばらく一緒にテレビを見て、部屋に消えた。

10時半に部屋から出てくると、当たり前のようにネットゲームをやりだした。