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from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

映画「奇蹟がくれた数式」を観た

6時過ぎに目が醒め、トイレ。

7時過ぎに起床。

息子が起きて来て、シャワーを浴びだした。

朝ごはんを食べ、息子の部屋を覗くと、布団の上でiPhoneを見ていた。

9時頃に起きて来て、「ご飯」。

洗濯物を干し、11時半過ぎにうちを出て、自転車で吉祥寺駅前に向かった。気持ちよく晴れていた。

井の頭線で渋谷へ。「俺流塩らーめん」で俺流熟成塩。スープは好みの味。

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ル・シネマで、映画「奇蹟がくれた数式」を観た。インドの天才数学者ラマヌジャンとイギリス人数学者ハーディの実話ドラマ。天才が故に、周りの理解得られずに、苦しむラマヌジャン数式を直感的に思いつくが、証明ができない。ハーディの助けで、やっとトリニティ・カレッジのフェローに認定されるが、インドに帰国して1年で死去。数式で名を残した。ツライ映画だった。

3時20分過ぎに映画館を出た。

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4時半頃に帰宅すると、息子は漫画の模写をしていた。吉祥寺駅前に行くと言っていたが、行ってなかった。

買ってきたドーナッツを食べていると、取りに来た。

5時過ぎになって、出て行った。

6時過ぎに帰ってきて、1000円のシャープペンシルを買ってきたと見せに来た。

鍋の夕飯。

夕飯後、息子はずっとiPhone