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from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

ボブ・ディランがノーベル文学賞だった

6時前に起床。

トイレに行くときに息子の部屋の電気が点いていたので、ドアを開けると、息子が布団の上で勉強をしていた。

朝ごはんを食べ、洗濯物を干し、熱帯魚に餌をやり、着替えて、息子の部屋のドアを開けると、息子は寝ていた。声をかけると、しばらくして起き、すぐに食卓についた。「中間テスト、頑張ってね」と声をかけ、うちを出た。

今朝も気温が低かったが、昨日ほど寒くはなかった。

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駅を出ると、歩いていてちょうどいい気温で、気持ちよく会社に着いた。

5時50分過ぎに退社。

6時50分に帰宅。息子はゴロゴロしていた。「テストどうだった?」と聞くと、「数学がダメだった。理科と英語は85点以上」。「今まで何やってた?」と聞くと、「寝てた」。

お鍋の夕飯。

「9時にマックに行って勉強する」と言いながら、夕飯後もゴロゴロ。

テレビを見ていると、「ボブ・ディランノーベル文学賞」と速報。