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from上海to東京

子育ての日々の断片を書き綴る

保育園に行ってきた

4時半頃に目が醒めた。枕元のLEDスタンドの灯が点いたままだった。寝る前に読んでいるのは、浅田次郎の「五郎治殿御始末」。幕末から明治初期の落ちぶれ武士のいくつかの話。

回っていた扇風機を止め、寝直した。

6時に起床。ゆっくり朝ごはん。

よく晴れていて、ベランダに洗濯物を干した。

7時過ぎに息子に声がけ。すぐに目を醒ましたが、起きない。

起きて来ると、洗面台に行って、歯磨きをしだした。

外に出ると、気温が高かった。

駅を出ると、陽射しが強く、日陰を探した。

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しっかり汗をかいて、会社に到着。

午前中はよく晴れて、35℃まで気温が上がった。

5時45分過ぎに会社を出たときは、思ったより気温が低かった。それでも少し汗をかいて、駅に到着。

6時50分頃に帰宅すると、息子はエアコンをつけ、ゲームをやっていた。着替えていると、「今日保育園に行ってきた」と。「何で?」と聞くと、N君が弟を迎えに行ったので、付いて行った。保育園でお世話になったK先生がいて、覚えてくれていたと。確か、10年ほど前のあの頃、K先生はまだ新人の保育士さんだったはず。今はもうベテランになっているはず。

夕飯はしゃぶしゃぶにしたので、早めに夕飯。今日も炊飯器のご飯が全部なくなった。